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新トレーナー紹介✨

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皆様、こんにちは。 女性専用パーソナルジムリファインKANNAです♪ このたび、リファインに新しいトレーナーが仲間入りしました✨  IKUMI|Personal Trainer 得意分野 女性らしいボディラインづくり / 姿勢から整えるトレーニング / ヒップアップ / コンディショニング・身体のケア 資格・経歴 NESTA-PFT認定資格(NESTA Personal Fitness Trainer)を取得。 食生活アドバイザー、FPS認定(マシン・マットピラティス資格)も保有しています。 パーソナルトレーナー歴9年。 大会実績 2023年8月 ベストボディ・ジャパン横浜大会 ファイナリスト 2025年5月 APF千葉大会 ランウェイモデル部門 優勝 2026年5月 SSA湘南大会 ビューティーフィットネスモデル部門 準優勝 趣味・好きなこと 登山やランニング(目標はフルマラソン完走✨)、ツーリングが好きです。 ハシゴ酒や、美味しく食べて痩せられるご飯を考えるのも楽しみのひとつ! IKUMIトレーナーからのメッセージ 私が大切にしているのは、「一人ひとりに寄り添うこと」と「身体だけではなく、心まで前向きになれる身体づくり」です。 私自身、体づくりを通して思うようにいかず苦しい経験も、心や身体の変化によって自分に自信を持てるようになった経験もしてきました。だからこそ、身体の変化は見た目や数字だけではなく、表情や気持ち、そして「自分らしさ」にも表れるものだと感じています✨ 「頑張ったことが今の自分の糧になっている」「運動することが楽しくなった!」「次はこんなことに挑戦したい!」そんなふうに、お客様が笑顔でお話ししてくださる瞬間が、私にとって一番の原動力です🔥 運動が苦手な方、これまで何度もダイエットや運動に挑戦してきたけれどなかなか続かなかった方も、「変わりたい」という気持ちがあれば大丈夫です☺️ 無理なく、楽しく、そして自分の身体を好きになれるように、一緒に新しい自分に出会っていきましょう! ご予約・お問い合わせはLINEよりお気軽にどうぞ😊

新トレーナー紹介✨

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皆様、こんにちは。 女性専用パーソナルジムリファインKANNAです♪ このたび、リファインに新しいトレーナーが仲間入りしました✨ RENA|Personal Trainer 得意分野   姿勢改善・肩こり腰痛改善 / 女性のボディメイク / 柔軟性UP / 体幹強化 資格・経歴   アメリカNSCA認定パーソナルトレーナー(NSCA-CPT)を取得。 大手パーソナルジムにて店長を務めた経験を持ちます。 趣味・好きなこと 散歩や山登りなど、自然の中を巡ることが好きです。 最近はピックルボールという競技も始めました! RENAトレーナーからのメッセージ 私が大切にしているのは、「数字にとらわれすぎない、見た目重視のボディメイク」です。 同じ体重でも、筋肉量や姿勢によって見た目は大きく変わります。だからこそ、ただ体重を減らすことを目的にするのではなく、引き締まった美しい身体づくりをサポートしています。 ダイエットは「頑張るもの」ではなく、「無理なく続けられるもの」。極端な食事制限やハードなトレーニングではなく、ライフスタイルに合わせた方法をご提案しながら、一人ひとりのペースに寄り添い、楽しく理想の身体を目指していきます。 「今日も来てよかった」と感じていただける時間を大切にしながら、運動が苦手な方でも安心して通える環境づくりを心がけています。 理想の身体づくりを通して、毎日をより前向きに、自信を持って過ごせるよう、全力でサポートいたします♪ ご予約・お問い合わせはLINEよりお気軽にどうぞ😊

生理前に甘いものが止まらない理由と、食欲を落ち着かせる栄養の話✨

女性のための正しいタンパク質の知識💡 「多ければいい」わけじゃない!賢く取り入れるメリットと注意点   筋トレやダイエットに取り組む中で、「タンパク質はしっかり摂るべき」という言葉をよく耳にしますよね。 たしかに、タンパク質は肌・髪・筋肉、そして「心」の安定まで支える、女性の美に欠かせない栄養素です。 しかし、"ただ闇雲にたくさん摂ればいい"というわけではありません。 今回は、意外と知られていないタンパク質の驚くべきメリットと、賢く取り入れるための注意点を、臨床栄養医学指導士の資格を保有するKANNAが解説します。 🍳 タンパク質がもたらす「4つの美メリット」 ① 痩せやすく、太りにくい体をつくる タンパク質は、糖質や脂質に比べて消化の際に消費されるエネルギーが圧倒的に高いのが特徴です。同じカロリーを摂っても脂肪になりにくい、まさにダイエットの味方です。 【80kcal分を食べた時の「消化」による消費エネルギー比較】 タンパク質(サラダチキン等):約 24 kcal 糖質(おにぎり等):約 4.8 kcal 脂質(オイル等):約 3.2 kcal 「食べて代謝を上げる」ことは、ダイエット成功の大きな鍵です。 ② 貧血の根本改善 「鉄分を摂っているのにフラフラする…」という方、もしかしたらタンパク質不足かもしれません。 血液(ヘモグロビン)の材料は「鉄+タンパク質」。さらに、吸収した鉄を全身へ運ぶ「トランスフェリン」という物質も、タンパク質でできています。 どれだけ鉄分を補給しても、それを運ぶ「船」(=タンパク質)がなければ、栄養は全身へ届きません。巡りの良い体こそが、健康美の土台です。 ③ 幸せホルモンで「心」を整える 感情を安定させる「セロトニン(幸せホルモン)」は、タンパク質を構成するアミノ酸(トリプトファン)を原料に作られます。 タンパク質が不足すると、ダイエット中にイライラや不安感が出やすくなる原因に。「食事制限でメンタルが不安定になった」という経験がある方は、タンパク質不足のサインかもしれません。 ちなみに、トリプトファンが豊富な納豆は、朝ごはんでの摂取がおすすめ。理由は、食後に日光を浴びることでセロトニンの合成が活性化されるからです🌅✨ ④ むくみスッキリ!水分バランスの調整 血中のタンパク質(アルブミン)には、血管内に水分を留...

糖質制限しているのに痩せない方、必見👀✨

脂質の摂りすぎ、実は糖質制限が原因かも?⚠️ 「糖質を控えているのに、なぜか体重が落ちない…」  「むしろ体脂肪が増えた気がする…」 そんなお悩みを抱えていませんか?😢 実は、 糖質を控えすぎることで脂質の摂りすぎにつながり、逆効果になってしまうケースがよくあります。 今回はその仕組みと、正しい食事バランスについてお伝えします💡 なぜ糖質を控えると脂質過多になりやすいの?🤔 糖質(炭水化物)を減らすと、お腹を満たすために チーズ・ナッツ・肉・卵など脂質の多い食品 を多く食べるようになりがちです。 たとえばこんな食生活、心当たりはありませんか? ご飯を抜いて、おかずだけ食べている🍱 朝食はプロテインのみ サラダにドレッシングやマヨネーズをたっぷりかける ナッツやチーズを間食にしている どれも「ヘルシーそう」に見えますが、 積み重なると脂質の摂りすぎになる ことがあります。 脂質を摂りすぎるとどうなるの?🔸 脂質は体に必要な栄養素ですが、過剰になると… 内臓脂肪・皮下脂肪が蓄積されやすくなる 疲れやすくなる・集中力が落ちる 生活習慣病(動脈硬化・高脂血症など)のリスクが上がる 「糖質を我慢しているのに痩せない」という方は、脂質の摂りすぎが原因の可能性があります。 大切なのはバランス!こう意識してみて✅ 脂質を完全にカットする必要はありません。  まずはこの4つを意識してみましょう。 ✔  ご飯などの主食を適量食べる (極端に抜かない) ✔  揚げ物・加工食品・ドレッシングの量に気をつける   ✔  調理油の使用量を減らしてみる (茹でる・蒸すなどの調理法もおすすめ🍳)  ✔  豚肉など脂が多いお肉は、盛り付け前にキッチンペーパーで油をとる こんな人は一度食事を見直してみて🔻 糖質を極端に減らしている おかず中心で主食をほとんど食べない チーズ・ナッツ・お肉が毎食多め 調味料・ドレッシングをたっぷり使いがち 揚げ物や焼き料理が多め 「食事のバランスを整えたいけど、何から始めればいいかわからない」という方は、ぜひトレーナーにご相談ください😊  一人ひとりの食習慣に合わせて、無理なく続けられる食事を一緒に探していきましょう💪✨

「太りにくい炭水化物」の選び方!GI値って結局なに?

「太りにくい炭水化物」の選び方! 〜GI値って結局なに?〜について 皆さま、こんにちは!パーソナルジムリファインのKANNAです😊 前回は、ダイエットを成功させる鍵は「血糖値を安定させること」とお伝えしました。 でも、「具体的に何を食べれば血糖値が安定するの?」と疑問に思った方も多いはず。 そこで今回は、最近よく耳にする『GI値(ジーアイち)』について解説します! これを知るだけで、お買い物や外食のメニュー選びが劇的に変わりますよ✨ 1. GI値ってなに? GI値(グリセミック・インデックス)とは、簡単に言うと「その食品を食べた後に、どれだけ速く血糖値が上がるか」を数値化したものです。 高GI食品:  食べると血糖値がドカン!と急上昇する(太りやすい) 低GI食品:  食べると血糖値がゆるやか〜に上がる(太りにくい) 前回の復習ですが、血糖値が急激に上がると、体は脂肪を溜め込むモードに入ってしまいます。つまり、 「低GI食品」を上手に選ぶこと が、賢いダイエットの近道なんです💡 2. どっちを選ぶ?「高GI」vs「低GI」早見表 普段よく食べるものを比較してみましょう! 種類 高GI(注意!) 低GI(おすすめ!) 主食 白米・パン・うどん 玄米・オートミール・そば 野菜 じゃがいも・人参 ブロッコリー・きのこ・葉物野菜 おやつ せんべい・クッキー ナッツ・ハイカカオチョコ 甘味 上白糖 はちみつ・アガベシロップ POINT: 基本的に「白いもの」は高GI、 「茶色いもの(精製されていないもの)」は低GI と覚えると分かりやすいですよ! 3. 「高GI」が食べたい時の裏ワザ! 「でも、どうしてもうどんやパスタなどの麺類が食べたい!」という時もありますよね。そんな時に使えるテクニックをご紹介します。 「ベジファースト」を徹底する いきなり炭水化物を食べるのではなく、まずは野菜(食物繊維)から。食物繊維がクッションになり、糖の吸収をゆっくりにしてくれます。 「お酢」や「油(良質なもの)」と一緒に お酢やオリーブオイルなどは、糖の吸収を穏やかにする働きがあります。 冷やして食べる お米やパスタは、冷やすことで「レジスタントスターチ(難消化性デンプン)」というものが増え、GI値が少し下がるんです! 4. GI値の「落とし穴」?実はもっと大事な考え方 こ...

「炭水化物は怖くない!ダイエットを成功させる『血糖値』の教科書」✨

皆さま、こんにちは!パーソナルジムリファインのKANNAです😊 「ダイエット中だから炭水化物は抜かなきゃ…」 そう思って、大好きな白米やパンを我慢していませんか? 実は、ダイエットを成功させる鍵は「炭水化物を抜くこと」ではなく、「血糖値を安定させること」にあるんです💡 今日は、太りにくい体をつくるための血糖値コントロール術を、トレーナー目線で分かりやすく解説します! 1. そもそも「血糖値」ってなに? 血糖値とは、血液の中に流れている「糖(エネルギー源)」の量のことです。 私たちが炭水化物を食べると、体の中で分解されて「糖」になり、全身の細胞へ運ばれてエネルギーになります。いわば、体を動かすための「ガソリン」のようなものです。 2. 「血糖値の急上昇」は脂肪を溜め込むサイン 血糖値が急激に上がると、体はそれを下げようとして 「インスリン」 というホルモンを大量に分泌します。 インスリンには糖を細胞に取り込む役割がありますが、実は 「脂肪を蓄え、分解を抑える」 という性質でもあるんです。 血糖値の急上昇 = インスリン大量発生 = 脂肪がつきやすくなる これが、一気に食べたり甘いものを摂ったりすると太ってしまう仕組みです💦 3. 「血糖値の下がりすぎ」は筋肉を壊してしまう 逆に、血糖値を低く保ちすぎるのも危険です。 エネルギーが足りなくなると、体は命を守るために 自分の「筋肉」を分解して エネルギーを作り出そうとします。 血糖値の下がりすぎ = 筋肉の分解 = 基礎代謝が落ちる = 逆に太りやすい体に! せっかくのトレーニングを無駄にしないためにも、血糖値は下げすぎてもいけないのです。 4. 理想は「血糖値の安定」!どう食べればいい? ダイエットの正解は、血糖値を一定の範囲内で「安定」させること。 そのための具体的なコツをまとめました。 🍚 1回あたりの糖質量は?(女性の場合) 一般的な活動量の女性なら、 1食あたり糖質40〜50g が目安です。 (お茶碗に軽く一杯の白米:約100〜120gほど) 🕒 「1日4食」がおすすめ 1日3食だと次の食事まで空腹が続き、血糖値が下がりすぎてしまう方(空腹感を強く感じる)は、「1日4食」に分けるのがおすすめです! 3食分の総量は変えずに、回数を分けることで血糖値の上下の幅(波)を小さくでき、筋肉の分解やドカ食い(脂肪の...

「賢く・手軽に」続けるタンパク質おかず術 ✨

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忙しい女性の味方! 「賢く・手軽に」続けるタンパク質おかず術 🍱 「毎日のお弁当作りが大変…」というお悩み、よく伺います。 実は私もかなりの「めんどくさがり屋」なのですが、 トレーナーとして栄養バランスだけは譲れません🤣✨ そこで私が行き着いたのが、 休日にまとめて作って冷凍しておく「ストック法」です💡 今回は、私の1週間を支える7種のレシピの中から、 特に簡単に作れるお気に入りの一品をご紹介します。 油不使用!高タンパク・低脂質な「野菜とほぐしチキン」 名前は適当です(笑)そして、写真のセンスは一切ございません(笑) 【作り方は超シンプル!】 茹でてほぐしておいた鶏むね肉(ささみでもOK)を用意します。 小さくカットした人参、玉ねぎ、トマトをフライパンへ投入。 鶏肉と一緒に、野菜がしんなりするまで炒め合わせるだけ! ポイントは「あえて味付けを完成させない」こと。 その日の気分で、食べる時にポン酢やスパイス、塩コショウなどをかけることで、飽きずに毎日楽しめます💡 【臨床栄養医学指導士・KANNAのこだわりポイント】 タンパク質を「見える化」する 私は1袋100gずつ測って小分けにしています。これ1つで 約20g前後のタンパク質 を確実に摂取できる計算です。 「冷凍野菜」のフル活用 忙しい時は、カット済みの冷凍野菜を使ってさらに時短!野菜のビタミンとタンパク質を同時に摂ることで、栄養の相乗効果も狙えます。 💡 続けられる秘訣は「がんばりすぎない」こと 皆さんにこのお話をすると驚かれますが、 ダイエット や健康管理において最も大切なのは「継続」です。 食へのこだわりが強すぎない方や、 初心者 で「何から始めたらいいかわからない」という方にこそ、このルーティン化はおすすめです。 低脂質・高タンパクな食事を目標にしている方は、ぜひ一度試してみてくださいね。 他にもストックしているレシピがいくつかあるので、また時間がある時にご紹介します。 どうぞお楽しみに!🌟